電話でのご相談予約はこちら

0120-393-041

平日9:30~21:00/土日祝9:30~18:00

メールでのご相談予約はこちら お問い合わせフォーム 24時間・365日受付

メニュー メニュー

B型肝炎訴訟を
姫路の弁護士に相談

clip
無料 最短60秒で診断 B型肝炎給付金診断

元号:

Q1生年月日は?

Q2

Q3

Q4

Q5

B型肝炎訴訟で給付金が受け取れる理由

B型肝炎訴訟で給付金が受け取れる理由

B型肝炎の患者の方の一部は、国から最大3600万円の給付金を受け取ることができます。そもそもなぜ、国からB型肝炎患者に対して、給付金が支給されるのでしょうか。その理由は、ツベルクリン反応などの集団予防接種にあります。昭和23年7月1日から昭和63年1月27日までの間、注射針や注射筒を使いまわすことが常態化していました。集団予防接種の対象であったツベルクリン反応においては、医師向けの「ツベルクリン反応検査心得」により医師1人あたり1時間で120人程度摂取するようにとの指針が定められおり、注射器を取り替える時間なく、効率重視で実施されていました。そのため、安全性よりも効率が優先され、B型肝炎ウィルスの血液感染が頻発しました。
この期間に予防接種を受けた方だけでなく、予防接種を受けて感染した母から生まれた子どもも条件を満たせば二次感染者として給付を受けることができます。

このような感染経路でB型肝炎ウィルスに感染したと想定できる感染被害者の方たちは、国に対して集団訴訟を起こしました。それが「全国B型肝炎訴訟」です。現在は、請求の手続きが明確化されており、必要書類を用意して訴訟を提起し、国による感染被害者だと認められれば、国が指定した病態に応じて50万円から3600万円の給付金の受け取りが可能です。

給付金が貰える条件

豊富な解決実績

相談実績
132,076
提訴実績
13,173
2019年11月現在

姫路でB型肝炎訴訟の解決実績が豊富な弁護士をお探しの方へ

※2012年から2017年で、相談件数実績が約637倍に増加しております。

B型肝炎は、弁護士に医学知識が必要とされる、特殊な分野です。
ベリーベストでは、肝臓専門医療機関と連携し、解決実績が豊富な弁護士がB型肝炎専門チームを組んでカルテ等の証拠収集のサポートなど、お客様にご負担をおかけしないサポート体制が整っています。

巽 周平


ベリーベスト法律事務所
B型肝炎チーム リーダー
弁護士 巽 周平
(第二東京弁護士会)

弁護士に依頼したい方へ

姫路でB型肝炎訴訟を弁護士に依頼したい方へ

これからB型肝炎訴訟を行いたいと考えている方の中には「どうすればいいの?」と、悩んでいらっしゃる方も少なくありません。B型肝炎給付金を国に請求するためには、国の予防接種などで感染したことを証明できなければなりません。証明するためには、予防接種を受けたことが明記してある母子手帳や医療機関のカルテなどの証拠が必要になります。状況によっては、医師の診断書や検査結果、予防接種の履歴がわかる書類などが必要になることもあります。

個人の方が、これらの項目を1つずつクリアして、給付金を請求することは非常に難しいと感じるはずです。医師にどんな診断書を書いてもらえばいいのか、予防接種の証明書類の入手はどうすればいいのか、などわからないことばかりです。医学的知識・法的知識がなければ、せっかく集めた資料が証拠として認められない可能性もあります。

B型肝炎訴訟を滞りなくスムーズに行うためには、B型肝炎訴訟の実績がある弁護士が必須です。個人で、不確かな資料を時間をかけて集めるより、知識や経験を兼ね備えた弁護士に、資料の収集から訴訟までを一貫して依頼したほうが確実性が高まります。B型肝炎訴訟を検討している方は、B型肝炎訴訟の取り扱い実績がある法律事務所を選んで、対応を依頼されることをおすすめいたします。

ベリーベスト法律事務所では、B型肝炎訴訟のご依頼を頂いた場合は、肝臓専門医療機関とも連携して、お客様にとって最善な結果を出せるように全力を尽くします。ご依頼いただければ、お客様に精神的・肉体的なご負担をかけることなく、給付金請求を代行いたしますのでぜひお任せください。

姫路でB型肝炎の給付金の受け取りをお考えの方は

B型肝炎の給付金の受け取りをお考えの方は

1.B型肝炎給付金請求訴訟に解決実績がある弁護士が在籍している

ベリーベスト法律事務所 姫路オフィスでは肝臓専門医療機関と連携し、解決実績が豊富な弁護士がB型肝炎専門チームを組んでカルテ等の証拠収集のサポートを行っています。


2.提訴実績は法律事務所の中でもトップクラス

ベリーベスト法律事務所の提訴件数は、全国の法律事務所の中でもトップクラスです。
ベリーベスト法律事務所 姫路オフィスでは、最初から最後までお客様に負担をおかけすることなく手続きが可能ですので、ご安心ください。弁護士に依頼した場合には、給付金額の4%が訴訟手当金として国から別途支給されるため、負担額はさらに軽くなります。
B型肝炎の感染者の方、ご家族がB型肝炎の方は、ベリーベスト法律事務所 姫路オフィスにご相談下さい。

費用

ご相談、調査費用、着手金は無料!

相談料+調査費用+着手金=0円 相談料+調査費用+着手金=0円

お客様にお支払いいただくのは弁護士費用だけ!

弁護士費用 = 給付金の13%+6万円 弁護士費用 = 給付金の13%+6万円

例)給付金が2500万円の場合

国からの給付金2,500万円-弁護士費用(325万円[13%]+6万円=計331万円)=お客様の受取2,169万円

※弁護士費用は給付金の「17%+6万円」を頂いておりますが、国から4%支給されますので、実質負担は「13%+6万円」となります。

姫路でB型肝炎訴訟をお考えの方へ

現在、B型肝炎でお悩みの方、ご家族がB型肝炎で苦しんでいる方は、ベリーベスト法律事務所 姫路オフィスにご連絡ください。

B型肝炎とは、HBV(B型肝炎ウィルス)の感染によって引き起こされる肝臓の病気です。国が実施した集団予防接種等の際の注射器の使い回しにより多くの方が感染しました。厚生労働省の推計によると、集団予防接種によるB型感染被害者は全国に40数万人いるとされていますので、姫路市内にも相当数の対象者の方がいると考えられます。

現在、国はB型肝炎患者のうち、国が実施した予防接種等によって健康被害を受けた方に対しては、一定の手続きを経た上で給付金を支給しています。しかし、一般にはその方法や対象者は広く知られておらず、支給者数は1万5000人程度に過ぎません。まだ40万人以上の方が、国によるB型肝炎感染の被害者でありながら給付金を受け取れないまま過ごしているのです。

ベリーベスト法律事務所 姫路オフィスでは、兵庫県内および姫路市内のB型肝炎患者の方に対してB型肝炎給付金請求訴訟のサポートをいたします。国が定めた要件では、「B型肝炎に持続感染していることがわかる資料」、「満7歳までに集団予防接種等を受けていること」、「集団予防接種による注射器の連続使用があったこと」、「母子感染ではないこと」を立証する資料が必要とされています。
集団予防接種でB型肝炎に感染した母親から生まれた子どもの場合は、さらに多くの立証資料が必須です。

数十年前の医療記録の照会や母子手帳の確認が必要であり、それらが用意できなければ支給を受けることはできません。多くの方が資料の用意の時点で諦めてしまいます。さらに、ハードルを高くしているのが、給付金手続きの複雑さです。
書類を用意して提出すればよいのではなく、「国家賠償請求訴訟」を提起しなければなりません。すると、裁判所の仲介により和解協議が行われ、書類の確認ができたら和解調書を取り交わします。

これらの手続きをご本人や家族が行うことは困難です。そこで、ベリーベスト法律事務所では、B型肝炎訴訟のすべてをサポートすべく、肝臓専門の医療機関と提携して的確な資料収集を行い、スピーディーにかつお客様にご負担をかけることなく手続きが進められるような体制を構築しております。

弁護士への相談はお金がかかるからと二の足を踏んでしまう方は、まずは相談料無料のお電話でご相談ください。無料で状況を伺った上で、費用や今後についてのご案内をいたします。

国によるB型肝炎感染の被害者の方の、給付金請求期限は令和3年1月12日までです。早く手続きをしなければ、給付金を受け取る権利を失ってしまいますので、お心当たりのある方は早めにご連絡ください。ベリーベスト法律事務所の弁護士およびスタッフは、B型肝炎で苦しむ患者様、ご家族のお力になるべく全力でサポートいたします。

お気軽にお問い合わせください ご相談の予約はこちら

0120-393-041

営業時間 平日9:30~21:00
/土日祝9:30~18:00

< 24時間受付 >メールでのお問い合わせ

姫路オフィスの主なご相談エリア

神戸市東灘区、神戸市灘区、神戸市兵庫区、神戸市長田区、神戸市須磨区、神戸市垂水区、神戸市北区、神戸市中央区、神戸市西区、姫路市、尼崎市、明石市、西宮市、洲本市、芦屋市、伊丹市、相生市、豊岡市、加古川市、赤穂市、西脇市、宝塚市、三木市、高砂市、川西市、小野市、三田市、加西市、丹波篠山市、養父市、丹波市、南あわじ市、朝来市、淡路市、宍粟市、加東市、たつの市、川辺郡猪名川町、多可郡多可町、加古郡稲美町、加古郡播磨町、神崎郡市川町、神崎郡福崎町、神崎郡神河町、揖保郡太子町、赤穂郡上郡町、佐用郡佐用町、美方郡香美町、美方郡新温泉町など、兵庫県内およびその他近隣地域

ページ
トップへ